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レン&ロン
レアリティ
rarity_img レジェンド
兵種
class_img
sub_class_img 戦闘
ステータス
討伐
攻撃力
8656
防御力
7126
HP
53446
遠征
攻撃力
+650.52%
防御力
+650.52%

レン&ロン

ストーリー

レンとロンの見分けがつかない?レンの隣にいるのがロンで、ロンの隣にいるのがレンだ。何?そんなの当たり前だって?しかし、厳密に見分ける必要もないだろう。なにしろ彼らは片時も離れず、一人でいる方が珍しい。いつの間にか、人々は彼らをひとつの存在として扱ってしまうほどだ。寝ても食べても、馬鹿をやっても…戦場に立つ時でさえ、二人はいつも一緒なのである
レンとロンが戦場に現れる時、それは敵にとっては悪夢そのものだ。その動きは誰にも捉えることができず、戦場を勝手に駆け回る一門の機動砲があるかのように錯覚する。そして四方八方から放たれる砲弾の全てが、敵の編隊も希望も徹底的に粉砕するのだった
「ロンはこの世で一番の博士さ!昔からテストは全部満点だし、いつもすごい発明を生み出してる。今使ってるこの大砲だって、設計から整備まで、全部一人でやってるんだ。オレ?オレはちょっと手伝うだけさ…とにかくロンは天才なんだ!」レンはロンのことを聞かれると、相手の手を掴んで三日三晩でも語り続ける勢いで褒めちぎる。横で顔を真っ赤にして俯くロンは目に入らないようだ…
「レンはすごいんだよ。力が強くて走るのも速いんだ。ボクとは違って…それにすごく勇敢で、危ない時はいつも前に出て盾になってくれるんだ。ボクとは違って…それから優しくて、困ってる人がいたら必ず助けに行くんだ。ボクとは違って…とにかくレンは世界で一番いい人なんだ!」いつも控えめなロンが、レンのことになると饒舌になる。そんなロンを、レンはいつも優しい眼差しで見つめている
「もう二度と一緒にいるもんか!」それをどちらが先に言ったのかは定かではないが、レンとロンは一度だけ離れ離れになったことがある。「足手まといがいなければ、もっと楽に生きられる」奇しくも二人は同じ考えに至っていた。そしてしばらくの間、二人は別々の生活を送った
レンがいないロンは、実験に必要な物を全て一人で運ばなければならず、外での買い物は緊張して言葉が出ず、結局全ての研究は無期限の中断となった
ロンがいないレンは、不器用に鎧を修理し、指折り数えても生活費が合わず、結局家中をぐちゃぐちゃにしてしまった
「自分にはレン(ロン)が必要だ」その後、二人はどちらからともなく再びピッタリと寄り添い合い、いざこざなど初めから存在しなかったかのように日常へ戻った

欠片
星数 | ティア ティア1 ティア2 ティア3 ティア4 ティア5 ティア6 合計
1 1 2 2 2 2 10
5 5 5 5 5 15 40
15 15 15 15 15 40 115
40 40 40 40 40 100 300
100 100 100 100 100 100 600
入手方法
  • 英雄ルーレット
スキル
スカイハイショット

高い所から、遠くへ撃つ。これがレンとロンの砲撃の掟である。攻撃力×300%/330%/360%/390%/420% の範囲ダメージを与える

特製ナパーム弾

王家工房特製のナパーム弾を放つ。敵に攻撃力×60%/66%/72%/78%/84% の範囲ダメージを与え、燃焼エリアを生成する。燃焼エリアは2秒持続し、0.5秒毎に範囲内の敵に攻撃力×17%/19%/21%/23%/25% のダメージを与える

キャノンボウラー

砲兵隊規則第十三条、必要とあらば隊員を放つこともある。攻撃力が 10%/14%/18%/22%/26% 上昇

砲兵隊

砲兵隊の参戦により、味方全部隊の総攻撃力が 3%/6%/9%/12%/15% 、総殺傷力が 2%/4%/6%/8%/10% 上昇

連続砲撃

レンとロンが連携して放つ砲弾の雨が敵陣形を殲滅する。味方全部隊の弓兵への与ダメージが 6%/12%/18%/24%/30% 、歩兵への与ダメージが 5%/10%/15%/20%/25% 上昇

ヘビィキャノン出撃

「二人で撃てば、どっちか当たる」味方全部隊の攻撃時、 10%/20%/30%/40%/50% の確率で50%の追加ダメージを与える

スペシャル
ステータス
討伐
攻撃力 1752
防御力 1444
HP 10833
遠征
殺傷力 +160.50%
HP +160.50%
ヘヴィキャノン
722,250

クールな砲撃手

「スカイハイショット」発動後、味方の英雄と護衛の攻撃速度が 6%/8%/10%/12%/14% 上昇。5秒持続

秘密の火薬樽

防衛部隊の攻撃力が 5%/7.5%/10%/12.5%/15% 上昇